サッカーワールドカップ、
日本-オランダ
早朝から観ていました。
前半は我慢のスコアレスドロー。
そして、後半は点の取り合い。
2度のビハインドからの
2-2の同点で勝ち点1を獲得しました。
中村敬斗選手のミドルシュートと
鎌田大地選手(ほぼ小川航基選手)の
同点ゴール。
朝から、大興奮。
声を抑えて喜びました。
グループリーグ突破の基準は
勝ち点3~4点と言われているので、
大きく前進です。
次は21日のチュニジア戦。
楽しみにしています。
(画像はFIFAホームページより)
福井の社労士
シナジー経営社会保険労務士法人
シナジー経営株式会社








